人気ブログランキング |

アナベル

べラアナ/ピンカ―ベル/(ピコティシャルマン)/ルマニフィーク/ルパルフェ
e0076542_06042850.jpg

e0076542_06043165.jpg

e0076542_06053914.jpg

e0076542_06054473.jpg

ピンクのアナベル"ピンカーベル"アジサイ科アジサイ属学名:Hydrangea arboreacens"Pinkerbell"開花期:5月~10月通常のピンクのアナベルに比べ、花色も濃く、茎が丈夫なのが特徴です。桃色の20cm以上の大きな装飾花がとても見事です。花付がよく、耐寒、耐暑性ともにあり、北海道でも花を咲かせます。
アナベル『ピコティ シャルマン』アジサイ科アジサイ属学名:Hydrangea Pharmant開花期:5月~10月ソフトピンクの色合いのアナベルで、高尾光一氏によって作出された新しい品種です。2017年最新品種のアナベルです育て方は通常のアナベルと同様です。咲き進みにつれて徐々に色がピンクがかってきます。白花にピンクのピコティが入っているため全体がほんのりピンク色にみえる品種です。
アナベル『ル・パルフェ』アジサイ科アジサイ属Hydrangea Le・Parfait開花期:5月~10月2017年最新品種のアナベルですピンクのアナベルと違い、少し上品な色合いのアナベルです。
"ピコティシャルマン"は2015年に品種登録申請され、このシリーズは17年より流通し始めています。同年から流通し始めたソフトピンクのアナベルは"ル・マニフィーク"と"ル・パルフェ"があります。
アメリカノリノキ‘ピンクアナベル’(分類)アジサイ科アジサイ属の落葉低木(学名)Hydrangea arborescens ‘NCH 1’ (原産)北アメリカ東部(開花期) 6月~10月(草丈) 0.6~1m(利用) 庭植え、鉢植え(栽培敵地) 全国‘アナベル’は、日本のアジサイと同様に栽培が容易で、特別な管理をしなくても、毎年よく開花します。一般に栽培されている白い‘アナベル’と同様に'ピンクアナベル'もアメリカノリノキの園芸種です。白のアナベルも花をカットすると次の花を咲かせますが、ピンクアナベルはカットしなくても次々花を咲かせる性質があります。今年伸びた枝先に全て花芽をつけ、晩秋までに花を咲かせます。寒さ、暑さに強く、北海道でも栽培可能です。
by wendy-fcr | 2018-06-08 06:05 | plants
<< アナベル テイカカズラ/桑の木 >>